robeのブログ

わたしもあなたの中のひとつ

続・女の子と付き合うことになった

この前の記事の続き。

 

その可愛いAちゃんから来たメールのお返事は、「私はその人の名前を書いていないのに、なぜか最後カップル成立にされた」というものでした。

正直驚いたし、それはなんというかまあ不憫だと思ったし、運営側さんの配慮はどうなんだとも思ったが、結局そのAちゃんはそのタチさんから逃げ切ったようで、「物凄くグイグイで大変でした汗」とのことだった。まあ、笑い話になった感じ。

 

結局そのメールが元で、今度お茶でも、という話からそのAちゃんと私のなれそめは始まるわけです。一旦はドタキャンされてしまって私は結構へこんで返事もそこそこになって空白が生まれるわけなんだけど(後日、これは本当に仕事だったということが判明)。

その後一月くらいして彼女から再度メールがあり私もそれに応えようやく二度目の対面となったのです。それからほどなくして、「お付き合い」を始めることになりました。

 

なんか、女性とのお付き合いも初めて、こうした流れも普通に考えたら早いんだろうけど、自分の中でこれくらい早く進めていかないと、「友達」との違いは生まれないんだろうなと思って。会う頻度もそれほど多くなくむしろ少ない(相手が多忙)ことを考えたら、思い切り大またの第一歩を踏み出してしまえと思ったの。

 

色々思ったことはあれど、

●女性同士だろうが、男女だろうが、「強引さ」にはそれ相応の魅力が必要

 

ということは痛感しました。

とにかく相手が欲しい人もいるとは思うけど、やっぱり魅力を感じる人とお付き合いしたいと思ったら相手を少しは知ってからがいいし、あと容姿の部分も外せなかったりするなあと思いました。でも、これはあくまで時間を多くかけないパターンなのかな。少しずつ時間をかけて知っていけば、容姿なんて気にならないもんなのかもしれないです。